
日差しが少しずつ強くなってくるこの季節。 人は日焼け止めや帽子で対策をしますが、 ふと考えたことはありませんか? 大切な家族は、 そのまま紫外線を受け続けているということを。 紫外線は、肌へのダメージだけでなく、 乾燥やストレスの原因にもなります。 特に皮膚がデリケートな場合、 日々の積み重ねが負担になることもあります。 ここで注目したいのが、 毎日触れている“

「なんだか気持ちいい」 「ずっと触れていたくなる」 そんな感覚を覚えるものに出会ったことはありますか? 見た目はシンプルでも、 なぜか手放したくなくなるもの。 その理由は—— “素材”にあります。 同じように見える布でも、 実は大きな違いがあります。 たとえば—— ・触れた瞬間のやわらかさ ・空気を含むような軽さ ・蒸れにくさや通気性 ・使い続けた

朝、何を着るかで、その日の気分が少し変わる。 肌触りのいい服を選んだ日は、なんとなく心が落ち着く。 そんな経験はありませんか? 服は、ただ体を覆うためのものではなく、 その日の過ごし方や心地よさを左右する存在です。 ・やわらかくてストレスのない素材 ・通気性がよく、蒸れない着心地 ・長時間着ても疲れないフィット感 こうした要素が揃うことで、 私たちは無意識のうちに

「オーガニックコットンだから安心」 そう感じて選んでいる方は多いと思います。 確かに、一般的なコットンに比べて、 農薬や化学肥料の使用を抑えた栽培方法は、 環境や肌への配慮という点で大きな意味を持っています。 ですが—— その言葉の“中身”まで、意識したことはあるでしょうか? 実は、繊維業界では ほんの一部が有機栽培であっても「オーガニック」と表現できるケースがあります

オーガニックコットンは、サステナブルファブリックの代表に数えられます。 農薬や化学肥料を使わずに栽培されるオーガニックコットンですが、実は普通の綿を栽培するよりエネルギーを62%、水の使用は88%も削減になるエコフレンドリーな作物でもあります。 機械を使った散布や、農薬の洗浄には燃料や水が大量に必要になるからと考えられます https://www.sust

オーガニックコットンは、紫外線をカットする効能を持っており、前回お話ししたように、アトピーや膠原病のような難病を患っておられる方々にも、安心・安全な生地です。 一方で、オーガニック製品と表記されていても、実際は5%や10%しか配合されていないこともあるそうです。 化学肥料や農薬で育て、枯葉剤を使って収穫した綿が90%で、果たしてそのオーガニック製品が安全・安心といえるだろうか?と考えた

改めて当ブランドの始まりから今に至るまでのストーリーをシリーズでお伝えしていきたいと思います そこで、以前配布していたパンフレットに掲載していました、デザイナー木村のことばを抜粋いたします 「このオーガニックコットンにたどりついた理由は、私の家族の存在がきっかけでした。 私の兄が生まれつきのひどいアトピー性皮膚炎で、普通の服すら着用出来ず包帯を巻いた状態でしか

こちらより、アクションをかけさせて頂いた企業様に、弊社のオーガニックコットンを打診させて頂いたところ、高級ホテルのパジャマの企画を検討されているとの事で、 ぜひぜひに弊社へ改めてご来社頂けるように逆アポを取らせて頂きました! この件で商談の進行をまたお知らせしていきます❗️

今日は、このオーガニックコットンでお風呂上がりのゆったりした時間から明日の起きる時間まで、過ごしてます。 久しぶりに湯舟につかって、お風呂上がりにこのコを着たんだけど、なんとビックリ! 暑がりな私でも、そんなに暑くない‼️ それは… 七分袖にすることで、袖をまくらなくてもいい! 袖口を裾広がりにする事で、通気性が良くなる 自慢の肌着

実は、地元の伊吹山はハーブの宝庫って知ってましたか?? 昔、織田信長が、ハーブ園を作ったらしい。。。 そして、今もその薬草などを守ってる方々もいるそう
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